シャチハタ印鑑の朱肉が薄くなってきた時に必要な補充インク。シャチハタ本体は10年以上使える本格派なので、消耗品の補充インクで長く愛用するのが正解。文具店・家電量販店で気軽に買えます。
主な購入先
- 文具店(伊東屋・LOFT・東急ハンズ)
- シャチハタ純正補充インクの定番購入先
- 家電量販店
- 事務用品コーナーに展開
- ホームセンター
- 業務用大量パック
- 100均(ダイソー・セリア)
- 互換インク、コスパ系
- ハンコ専門店(はんこ屋さん21)
- 純正+メンテナンスサポート
- 事務用品店(アスクル・カウネット)
- 業務用
- Amazon・楽天
- 定期便でケース買い
シリーズと適合
シャチハタには複数シリーズがあり、補充インクも適合品を選ぶ必要があります。
- Xスタンパー(標準) XR用補充インク
- Xスタンパー キャップレス9・ネーム9 別途専用補充インク
- データーネーム 日付印用の専用インク
- マルチスタンパー マルチタイプ用
色のバリエ
- 朱色(標準)
- 黒
- 赤
- 青
- 緑
- 紫
価格の目安
| 商品 | 価格 |
|---|---|
| シャチハタ純正補充インク(10mL) | 500〜1,000円 |
| 大瓶業務用(30〜60mL) | 1,500〜3,500円 |
| 100均の互換インク | 110〜330円 |
補充の手順
- シャチハタの底面(インクが見える部分)を上にする
- 付属のスポイトで補充インクを2〜3滴垂らす
- 10分ほど放置してインクが浸透するのを待つ
- 試し押しで濃さを確認、必要なら追加補充
FAQ
Q. 純正と互換、品質差はある?
A. 純正の方が色の安定性・耐光性◎。重要書類用なら純正、日常使いなら互換でも十分。
Q. 補充の頻度は?
A. 使用頻度によりますが、1日数回使う事務用で3〜6か月に1回が目安。色が薄くなってきたら補充時。
まとめ
シャチハタは消耗品の補充インクで長く使える本格派。純正を文具店か家電量販店で、まとめ買いはAmazon・楽天の定期便がお得です。


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